司法書士 過去問
令和8年度
問46 (供託法 問3)
問題文
供託物等の払渡請求に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、選択肢のうち、どれか。
ア 供託物の払渡しを請求する者が個人である場合において、その者が提示した個人番号カードによってその者が本人であることを確認することができ、かつ、その写しを添付したときは、供託物払渡請求書に印鑑証明書を添付することを要しない。
イ 弁済供託の被供託者が供託を受諾しないことを理由として供託者が供託物の取戻しを請求するときは、供託物払渡請求書に被供託者が供託を受諾しなかったことを証する書面を添付しなければならない。
ウ 登記されている支配人が代理人として供託物の払渡しを請求するときは、供託物払渡請求書に代理人の権限を証する書面を添付しなければならない。
エ 電子情報処理組織を使用して供託金の払渡しを請求するときは、申請書情報に電子署名を行うことを要しない。
オ 弁済供託においては、元金の払渡しに先立って供託金利息の払渡しを請求することができない。
ア 供託物の払渡しを請求する者が個人である場合において、その者が提示した個人番号カードによってその者が本人であることを確認することができ、かつ、その写しを添付したときは、供託物払渡請求書に印鑑証明書を添付することを要しない。
イ 弁済供託の被供託者が供託を受諾しないことを理由として供託者が供託物の取戻しを請求するときは、供託物払渡請求書に被供託者が供託を受諾しなかったことを証する書面を添付しなければならない。
ウ 登記されている支配人が代理人として供託物の払渡しを請求するときは、供託物払渡請求書に代理人の権限を証する書面を添付しなければならない。
エ 電子情報処理組織を使用して供託金の払渡しを請求するときは、申請書情報に電子署名を行うことを要しない。
オ 弁済供託においては、元金の払渡しに先立って供託金利息の払渡しを請求することができない。
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問題
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司法書士試験 令和8年度 問46(供託法 問3) (訂正依頼・報告はこちら)
供託物等の払渡請求に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、選択肢のうち、どれか。
ア 供託物の払渡しを請求する者が個人である場合において、その者が提示した個人番号カードによってその者が本人であることを確認することができ、かつ、その写しを添付したときは、供託物払渡請求書に印鑑証明書を添付することを要しない。
イ 弁済供託の被供託者が供託を受諾しないことを理由として供託者が供託物の取戻しを請求するときは、供託物払渡請求書に被供託者が供託を受諾しなかったことを証する書面を添付しなければならない。
ウ 登記されている支配人が代理人として供託物の払渡しを請求するときは、供託物払渡請求書に代理人の権限を証する書面を添付しなければならない。
エ 電子情報処理組織を使用して供託金の払渡しを請求するときは、申請書情報に電子署名を行うことを要しない。
オ 弁済供託においては、元金の払渡しに先立って供託金利息の払渡しを請求することができない。
ア 供託物の払渡しを請求する者が個人である場合において、その者が提示した個人番号カードによってその者が本人であることを確認することができ、かつ、その写しを添付したときは、供託物払渡請求書に印鑑証明書を添付することを要しない。
イ 弁済供託の被供託者が供託を受諾しないことを理由として供託者が供託物の取戻しを請求するときは、供託物払渡請求書に被供託者が供託を受諾しなかったことを証する書面を添付しなければならない。
ウ 登記されている支配人が代理人として供託物の払渡しを請求するときは、供託物払渡請求書に代理人の権限を証する書面を添付しなければならない。
エ 電子情報処理組織を使用して供託金の払渡しを請求するときは、申請書情報に電子署名を行うことを要しない。
オ 弁済供託においては、元金の払渡しに先立って供託金利息の払渡しを請求することができない。
- アエ
- アオ
- イウ
- イエ
- ウオ
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